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おすすめの本

今までにこのブログで紹介した本の中から、特におすすめしたいものを選びました。
今後も随時追加していきます。



環境危機をあおってはいけない ― 地球環境のホントの実態
ビョルン ロンボルグ

食糧危機や資源の枯渇、森林破壊や生物種の急速な絶滅、化学物質への恐怖や地球温暖化など、環境危機を喧伝するさまざまな「定番話」が信じるに足るものなのか、豊富な統計データをもとに検証した労作です。目からウロコが落ちます。
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シッダールタ
ヘッセ

ブッダが活躍していたころのインドを舞台に、一人の真摯な求道者の波乱の生涯を描いた、シンプルで美しい物語です。
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未知の贈りもの
未知の贈りもの
ライアル ワトソン

インドネシアの小さな火山島を舞台に、不思議な能力をもつ少女の巻き起こす事件を描いたニューエイジ・ファンタジー。
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エグザイルス(放浪者たち)―すべての旅は自分へとつながっている
ロバート ハリス

1960〜70年代のカウンターカルチャー全盛期に社会のメインストリームに背を向け、放浪者(エグザイル)の道を選んだヒッピーの、自分らしい生き方を求める波乱と苦闘の半生記。
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シュナの旅
宮崎 駿

主人公シュナの冒険と出会い、そして大きな試練が、シンプルな語りとオールカラーの美しい絵で綴られています。
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行かずに死ねるか!―世界9万5000km自転車ひとり旅
行かずに死ねるか!―世界9万5000km自転車ひとり旅
石田ゆうすけ

7年半かかって自転車で世界一周した石田ゆうすけ氏の、波乱万丈の旅行記です。チャリダーの旅への情熱が伝わってきて、読むと激しく旅に出たくなります。(文庫版もあります)
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ホームワーク
ホームワーク
ロイド カーン

「自分で住む家を自分で建てる自由を生きる」をテーマに、世界各地に建てられたユニークな住居の数々を紹介する、見ごたえのある写真集です。
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宇宙からの帰還
宇宙からの帰還
立花 隆

宇宙飛行士たちにとって、宇宙への旅とは何だったのか、彼らの驚くべき内的体験が語られています。
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青春を山に賭けて
青春を山に賭けて
植村 直己

世界で初めて五大陸最高峰の頂に立った冒険家の、破天荒な青春記。読むと元気がもらえます。
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やさしいフォーカシング―自分でできるこころの処方
やさしいフォーカシング―自分でできるこころの処方
アン・ワイザー コーネル, Ann Weiser Cornell, 大沢 美枝子, 日笠 摩子

内なる未知の自分からのメッセージに、思いやりをもって耳を傾けるための、懇切丁寧なマニュアルです。
この本の紹介記事



深夜特急〈1〉香港・マカオ
深夜特急〈1〉香港・マカオ
沢木 耕太郎

ユーラシア大陸を乗合いバスで疾走する若者の旅の物語。バックパッカー旅行記の古典的名作です。全6巻。
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仕事力が倍増する“ゆる体操”超基本9メソッド―「身体経営術」入門
仕事力が倍増する“ゆる体操”超基本9メソッド―「身体経営術」入門
高岡 英夫

身体をゆるめることで、身体と脳機能に飛躍的な改善効果をもたらす、究極のローコスト体操を紹介しています。
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アースダイバー
アースダイバー
中沢 新一

縄文人の眼で眺めると、東京の別の顔が見えてきます。東京散歩に必携のガイドブックです。
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癒しの旅―ピースフル・ウォリアー
癒しの旅―ピースフル・ウォリアー
ダン ミルマン, Dan Millman, 上野 圭一

謎の老人との出会いによって、青年の魂の旅が始まります。スピリチュアル文学の名作です。
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ことばへの旅〈上〉
ことばへの旅〈上〉
森本 哲郎

ことばの深遠な世界を旅するためのガイドブックです。
この本の紹介記事



印度放浪
印度放浪
藤原 新也

インド旅行記の古典的名作です。
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ゲド戦記 1 影との戦い
ゲド戦記 1 影との戦い
アーシュラ・K. ル・グウィン, 清水 真砂子

大人にこそすすめたい、重厚で味わい深いファンタジーです。
この本の紹介記事

at 19:17, 浪人, おすすめの本

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